エプロン(浴槽カバー)が浴室ドアを塞いでしまい開けられない!

東京都練馬区の鍵屋
所在地:東京都練馬区上石神井3丁目

年間を通しても依頼が少なくないエプロン(浴槽カバー)や浴槽の蓋が原因で開かくなる浴室のドアを壊さずお開け致します!普段からしているお風呂場の掃除でも、特に年度末の12月は浴槽の内側まできれいにとエプロンを外して大掃除をされる方が増えてきます。

エプロンのせいで扉が開かなくなってしまう理由とは?

知らない方も多いようですが、バスタブ本体の交換が可能な浴室槽はエプロンと呼ばれる浴槽カバーが付いており、誰でも簡単に取り外しが出来るようになっています。

エプロンが浴室度ドアを塞いでしまう
エプロンで浴室ドアが開かなくなるトラブルに注意

外したエプロンや蓋の置き場所にご注意!

エプロンを取り外したら室内、室外に関わらず置き場所に注意しましょう!

浴槽の掃除中は、とりあえずエプロンカバーは浴室の外に置いていくのが無難な置き場所といえます。浴室内の壁に立てかけたりする場合は必ず倒れる事が無いように工夫して置く事をお勧めします。

浴槽の大きさは、浴室の広さに合わせて奥行きの長さが壁から壁までピッタリ埋まるように作られています。エプロンはその浴槽の奥行長さと同じ長さになりますので、エプロンが外れてドアの前にいたらどうなるか?

ご家庭にある浴室の開きドアは殆どが内開きなっており室内側に開きます。その為、扉の前に外されたエプロンや風呂蓋がつっかえ棒のようなかたちで浴室スペースを塞いでしまいドアが開く妨げとなってしまいます。

また、密室区間の浴室内にはあまり余計な物を置く事はしないようにする事が大事です。エプロン、風呂蓋、折り畳み物干しパイプなどが原因でドアが開かない扉であれば無傷で開ける事が可能でも、”何か重たい物”がドアを塞いでしまうと、壊さずに開ける作業が非常に困難な場合がありますので充分ご注意下さい。

ドアを塞ぐもの
こんな状況でもドアを壊さずお開けします

掃除後のエプロンの取付方にご注意!

掃除終わり最後に取り付けるエプロンのハメ方には十分な注意が必要です!

浴槽の掃除も終わり最後の仕上げにエプロンカバーの取付、この取り作業が最も重要なポイントになります。エプロンの取り付け方がしっかりされていないと、しばらくした後自然にカバーが外れてしまい扉を塞いでしまう原因に繋がります。

エプロンを取り付けたら”それで良し”ではなく、手でもってしっかりとはまっているか、外れないかをきちんと確認する事を忘れずに注意しましょう。

カギのレスキュー車なら扉を壊さずお開けします!

この様なエプロンや浴槽の蓋によって開かない扉の開錠作業は、時に錠前故障による開錠に比べ非常に困難な場合があります。自分でなんとか開けようと試みてどうしても開かない時は、24時間緊急対応の鍵屋「カギのレスキュー車」が扉を壊さずお開けします。

開錠料金がいくらになるのか?到着時間はどのくらいかるのか?お電話にて詳しくお答え致します。平日、休日問わず営業、夜中・深夜の作業も受け付けていますので、お気軽にお電話ください。

電話・メールでお問い合わせ頂いた際にお見積りした以外の料金を現地でご請求する事は一切ありませんのでご安心下さい。

料金お見積り24時間対応
所在地:東京都練馬区上石神井3-14-12

ドア開け対応地域は一部地域を除く東京都内(東京23区・多摩地域)になり、出張場所により追加費用が発生します。

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