積み重ねたダンボールが崩れて扉が開かなくなるトラブル事例

ダンボールが挟まって引き戸が開かない
壁と冷蔵庫の間にダンボールが挟まり引き戸が開かない状況

使用前、使用後の箱状になっていないダンボールが崩れて扉が開くのを塞いでしまい開ける事が出来ない又は引っかかって開かないといったお困りのお客様からの開扉依頼。荷造り用にと積み束ねたタンボール、荷解き後に潰して置いたダンボールの空き箱の山。特に引っ越しシーズンの時期に増加する、ダンボールが原因で開かなくなるドアの開扉トラブルを解決します。

穴開け不要、ドアを壊さずお開けします!

住宅の室内扉の主な開き方は、横にスライドさせて開ける「引き戸」、押したり引いたりして開ける「開き扉・押し扉」があります。それぞれ開き方が違うどちらの扉でも起こり得るトラブルになります。

鍵の緊急はカギのレスキュー車へご連絡を

料金案内

ドア開け料金 ¥9,000円

ダンボールが原因で開かないドアを開ける費用は、作業時間の長短で変わることはありません。但し、夜間料金、現地駐車場の有無、指定地域以外が現場になる場合は追加費用をご請求させていただきます。
*一部地域を除く東京都、川崎市、横浜市、埼玉にて対応。

電話・メールでお問い合わせ頂いた際にお見積りした以外の料金を現地でご請求する事は一切ありませんのでご安心下さい。

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お急ぎの場合はお電話にてお問合わせ下さい

畳んだ状態の段ボール

箱状になっていないタンボールの束を扉付近の壁に立てかけて置いている方は注意が必要!

段ボールがドアを塞ぐ
ダンボールが倒れて内開きドアが開かない状態

たかが紙素材でできているダンボールと言えど、扉と壁のスペースに挟まり引っかかってしまいドアが開かなくなると非常に厄介なドア開け作業になってしまいます。

ほんの僅かな隙間でも物が入れられるほど扉が開いてくれれば、そこから”何か物”を使って邪魔になっているダンボールをどかせることが出来るかも知れませんが、わずか3、4枚のタンボール束であればなんとかなっても、引っ越しの荷造り用に5から数十枚重ねてあるダンボールの重さでは容易に動かす事が出来ません。

ダンボール箱の積み方

本や紙が入ったダンボール箱を何段も積み重ねていると危険

本や紙がたくさん詰め込まれたダンボール箱はかなり重たいので積み重ね方に注意。紙類に限った事ではありませんが物がいっぱい入った状態のダンボール箱を何個も積み重ねて置くと、たとえドアから離れた場所においていても崩れ倒れた時にドア前に転がり扉を塞いでしまう事があるのでご注意ください。

この様にダンボールが引っかかり邪魔してドアが開かない状況でお困りの時は場合安心価格、24時間営業の鍵屋”カギのレスキュー車”へご依頼下さい。

鍵開け対応地域は一部地域を除く東京都内(東京23区・多摩地域)、出張地域によって料金が異なります。

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